米のとぎ汁乳酸菌の効果を痛感しました

米のとぎ汁乳酸菌を飲んでピリピリと痛む腹痛がぴたりと治まりました。偶然?偶然にしてはタイミングが会いすぎています。お腹のぴりぴりは悪玉菌のせいだった?疑問は多いですがとにかく米のとぎ汁乳酸菌の力を思い知りました。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

お腹が痛くなった原因

食べすぎました。体の調子が良くなり食べられる量も増えてきたことから食べる量を増やしすぎました。それプラス残業が1週間以上続き21時くらいに夕食をして寝るまで時間が浅かったことも原因の一つだと思います。今回は機能性ディスペプシアの食後の痛みではなく、朝方寝起きに痛みが出ていました。ぴりぴりと痛み機能性ディスペプシアの灼熱感を弱くしたような感じ。普通に我慢できる程度でしたが久しぶりに痛みが出たのでショックが大きかったですね。とりあえず得た知識、経験から朝食を摂るのは止めておくことに。朝ごはんを食べる必要はない。胃腸を空にして休ませる選択をしました。

米のとぎ汁乳酸菌を飲む

でも水分は摂っておかなくてはと思いコップ1杯のお茶と、米のとぎ汁乳酸菌も薄めて飲みました。米のとぎ汁乳酸菌自体はよく飲んでいるので日課のような感覚。痛みに効果はないかな?と淡い期待も込めていつものように飲んだんですね。水分を飲んだだけでも少し痛みました。

米のとぎ汁乳酸菌を飲んで約20分後

会社まで車で30分かかります。車中もお腹のピリピリが続いていて「昼までに納まればいいな」と思いながら車を走らせます。昼まで治まっていなければ昼食もやめておくつもりでした。すると運転中も続いていたピリピリが突然なくなります。本当にぴたっとなくなったんです。痛みの波がピークになった後でもなく徐々に痛みが引いていくでもなくいきなり痛みが消えました。w これ乳酸菌の力?w

僕に米のとぎ汁乳酸菌を伝授(勝手に書籍を読んだだけ)してくれたきのこちゃんはこう言っていました。

豆乳ヨーグルトには1mlあたり2~3億の乳酸菌がいて、食べるとたった2、3時間で悪玉菌を食いはじめる

と。…20分で食い始めたのかな?w

豆乳ヨーグルトも米のとぎ汁乳酸菌から作りますから原液であるとぎ汁にもそりゃ多くの乳酸菌が泳いでいるでしょう。さらに僕は玄米のとぎ汁乳酸菌を使用しています。白米のとぎ汁より玄米のとぎ汁の方がさらに乳酸菌が多くいるらしいです。なんてったって豆乳に玄米を入れておくだけで豆乳ヨーグルトが出来てしまいますからね。

お腹の痛みは米のとぎ汁乳酸菌を飲んでいなくても時間が経てば治まっていたのは間違いありません。体の修復機能が頑張ってくれますからね。ひどい痛みでもありませんでしたし。でもその免疫の手伝いをしてくれたのは乳酸菌ではないでしょうか。僕はそう信じています。

ダイエットや便秘解消だけではない乳酸菌

僕は便秘でもないしダイエットをしているわけでもないですが乳酸菌を摂り続けています。むしろ体重を増やそうとしています。w 実際米のとぎ汁乳酸菌を毎日飲んでいて体の状態は優れてきています。体重も増えてきています。体の機能を高める乳酸菌にこれからも注目して摂取していくつもりです。

また胃痛などがあれば米のとぎ汁乳酸菌を飲んで実験してみます。w

米のとぎ汁乳酸菌の作り方

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA